【nail salon sana 導入事例】
― 身体と心、そして人生が変わる「確信の商材」との出会い
導入のきっかけ
──「酵素? もういいわ」と思っていた私が、なぜ惹かれたのか。
ネイリストとして20年以上のキャリアを積んできた浅田直子さん(nail salon sana代表)は、健康食品に対して半信半疑だった。
特に“酵素”という言葉には、以前ためした方法は、結局続かなかった…そんな苦い思い出があったという。
「もう酵素なんて信じない」。そう決めていた矢先、ある日友人から紹介されたのがb-ternalシリーズだった。
「またか…」という気持ちと、「それでも、あの子が言うなら…」というわずかな希望。興味を持ったのは、単なる商品ではなく、その背景にある“本気の製造者の想い”が伝わってきたからだった。
不安と決断
── 4社目なんて、主人には言えなかった。
リアンの製品に惹かれつつも、すでに過去3社と取引があった浅田さんは、即決できなかった。
契約のことは夫にも言えず、内緒で工場見学へ参加。「また変なものに手を出してる」と心配されるのが怖かったのだ。
だが、製造現場を目にしたとき、感覚が変わった。
「これは、今までの“酵素”と全く違う」
原材料、製法、理念── どれをとっても「本物を作る」ことに一点の妥協もない姿勢。同行したご主人も「すごい商品じゃないか」と驚いたという。
「売るためじゃない。自信を持って“届けたい”と思えるものに出会えた」。この瞬間が、導入の決断となった。
導入後の変化
── 商品が変わると、人生が変わる。
b-ternal導入から2年。nail salon sanaの売上は「気づけばトントントンと右肩上がり」に。それ以上に大きな変化が、リピート率だった。
従来のサプリは「飲むのはファスティングの時だけ」。だがb-ternalは違った。
「“切らさないようにしてるの”と言ってくださる方が増えたんです」
以前は体調の波に振り回されることが多かったという浅田さん。b-ternalを毎日の習慣に取り入れるようになってから、生活のリズムそのものが整っていったといいます。
「体重だけじゃなく、考え方まで前向きに変わっていったんです。
“明日死んでもいいから好きなもの食べよう”って投げやりだった私が、また人と関わることが楽しくなった」
信頼の言葉
── 「この商品は、私の人生を助けてくれました」
「この商品がなければ、私は今ここで話していません」
「ビターナルの酵素は“好きなだけ食べてはいけない”じゃなく、“これなら食べてもいいよ”って教えてくれるファスティングだった」
この“優しさ”が、多くの顧客にも響いた。サロンでは、お客様が自然と「自分でカスタマイズ」して購入していく流れができてきた。
「これは“売る”商品じゃなく、“届けたい”商品なんです」
導入を迷う方へ
── 「信じられる商材に出会えたとき、人は強くなれる」
「またサプリか」「本当に売れるのか」そう思っている方の気持ち、私にもよくわかります。
でも、商品の“背景”まで知ったとき、心が動きました。製造者の想い、品質、体感── すべてに“誠実さ”がある。だから伝えたくなる。
健康食品って、売れるかどうかではなく、「自分の大切な人にすすめられるか」がすべてだと思うんです。
私のサロンでは、b-ternalは「家族のお守り」として冷蔵庫に常備されています。
もし、あなたがまだ導入を迷っているなら、ぜひ一度、“作っている人たちの想い”に触れてみてください。それが、すべての始まりになるかもしれません。
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